<ADAWAT'N TUAREG (アダワット トゥアレグ)>"Tafoukt Tissght" リング

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Detail

北アフリカの先住民族の言語で"太陽"を意味するモチーフ「Tafoukt Tissght/タフォクト ティサット」のリング。螺旋状のラインがアダワット トゥアレグらしく、リングの端には非常に堅い木材のエボニーウッドが使われた伝統的なデザインです。(エボニーウッドとは、黒檀という木のことで、アジアからインドを抜けてアフリカまで分布している銘木) 表面の文様は1刀1刀が手彫りで丁寧に彫られ、その文様にはそれぞれ意味があり、事物、物語、寓意などを象徴しています。リングのサイズをエンド部分の開閉で多少変えることができるので、気分で使用する指を選べるのも魅力的です。

<ADAWAT'N TUAREG / アダワット トゥアレグ>
アフリカはサハラ砂漠で暮らすトゥアレグ族。インディゴ染めの青いターバンで男性が顔や身を隠すため、「青衣の民」と呼ばれ、女系社会としても有名な砂漠の遊牧民です。彼らの作る銀製品は代々受け継がれ、伝統工芸の一つになっています。アフリカにおいて初めて銀細工を始た民族との説もあり、ヨーロッパではインディアンジュエリーと双璧をなすネイティブジュエリーとしても認知されています。一刀一刀手彫りで丁寧に彫られる模様は、魔よけなどの意味が込められており、古代の神話や民話の影響が色濃く残っています。シャープでありながら丸みがある独特のデザインで男女問わず楽しめるシルバーコレクションになっています。

品番

B1011BAC596

生産国

モロッコ

素材

シルバー925
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