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梅雨を快適に乗り切る気温別おすすめワードローブ
2026.05.30
梅雨入りを目前に控え、寒暖差やジメジメとした湿気に「毎朝何を着ていいか分からない」と頭を悩ませる方も多いのではないでしょうか。
今回は、そんな安定しない6月・7月の気候に寄り添う素材やデザインと、雨の日もシックで快適に過ごせるワードローブをご紹介します。
【6月上旬|気温18℃〜22℃】
ライトアウターや軽やかな羽織りで対策
梅雨入りを目前に控え、雨の日や朝晩にふと肌寒さを感じる6月上旬。
この時期は、さらりと羽織れて温度調節がしやすい「ライトアウター」が主役です。
ブライトツイルシャツブルゾン ¥34,100(tax in)
タイプライターバンドカラースキッパーワンピース ¥37,400(tax in)
ガスボイルジャケット ¥31,900(tax in)
軽やかさと清涼感を運ぶリネン混のパンツや、足捌きの良いスリットスカート、そして天候に合わせて調節できるスマートなレイヤードがこの時期の鍵。
ロゴスウェットは、肌寒い時間帯にはそのまま着て、気温が上がっても肩掛けやウエストに巻くことでコーディネートのポイントに。
【追加】フォイルプリントリネンパンツ ¥29,700(tax in)
【追加】ヴィンテージ天竺ドロストスカート ¥18,700(tax in)
<REMI RELIEF(レミ レリーフ)>ロゴスウェット ¥19,580(tax in)
【6月中旬|23℃〜25℃】
機能性素材やシアーアイテムで湿度を乗り切る
本格的な梅雨を迎え、湿度が高くジメジメとした不快感が増してくる6月中旬。
この時期特有のまとわりつくような熱気を逃し、涼やかに乗り切るなら、繊細な「シアー素材」を味方にするのが正解です。
羽織りアイテムもコンパクトに持ち運びできます。
シアーテンセルシャツ ¥23,100(tax in)
【追加】シアーTシャツ¥10,450(tax in)
コットンナイロンシアーカーディガン ¥22,000(tax in)
サラリとした肌触りが続く吸水速乾素材や、自宅で洗えるイージーケアを取り入れつつ、1枚でサマになるモードなハーフスリーブシャツなどを味方に。
スマートな機能美で、梅雨の不快感を品よく削ぎ落とすスタイリングがおすすめです。
チンツフォルムシャツ¥24,200(tax in)
リネンペーパーへリンボングルカパンツ ¥34,100(tax in)
キュプラフィブリル マーメイドスカート ¥23,100(tax in)
【6月下旬以降|26℃〜30℃】
暑さをクリアにするノースリーブ&ワンピース
ジメジメとした熱気を心地よく逃がしながら、大人の品格は崩さない。
そんなシックなノースリーブがあれば、これからのタフな暑さも自信を持ってスマートに乗り切れます。
<normment(ノーメント)> “MANNY LACE”ノースリーブブラウス ¥19,800(tax in)
キュプラフィブリルノースリーブシャツ ¥20,900(tax in)
ショルダータックノースリーブTシャツ ¥13,200(tax in)

時に30℃を超える夏日もあり、ムシムシとした不快指数が最高潮になるこの時期。
コーディネートに迷うことなく、1枚で涼しさと洗練された佇まいを叶えてくれるのが「ワンピース」です。
<COGTHEBIGSMOKE (コグ ザ ビッグ スモーク)>“JOHANNA” ドレス ¥41,800(tax in)
ドルマンスリーブシャツワンピース ¥37,400(tax in)
テンセルリネンカフタンワンピース ¥37,400(tax in)


